ブラマヨは正確にはどちらもボケでもツッコミでもない。『神経質な人』と『大雑把な人』の対立。そして画期的なのが、小杉さんは『否定』じゃなくて『提案』をしているということ。これにより、スピードを落とすことなく次のボケに向かえる。
中学生に三平方の定理を教えていたら、例によって「そんなの、どこで使うんですか?漫画でも映画でもいいから教えてくださいよ?」と言われました。黙ってジョジョ第4部持っていて、殺人鬼の爆弾スタンド使いが、自分の指と相手の身長を使って、距離を測っているのを見せました。
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